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開拓前線

生活を整える力を

時間を有意義に使うには?

こんにちは。

管理人のTackleです。

 

今更ながらこの名前は

「っ」を本名に加えただけです。

 

どんなことにもチャレンジタックルと

いう意味でつけたそうです。 

 

本当はもうひとつ候補があって

「すばる」にしようかとも考えていた

 

と言っていましたが

ただスバルの車が好きなだけなんですよね。

 

 

はい、全然関係ない話でした、

すみません。

  

今日も読んでくれてありがとうございます。

 

今日はですね 

「時間を有意義に使うには?」

というテーマでお話ししていきます。

 

また質問から入ろうと思います。

 

皆さんは無駄を省くメリットって

なんだかわかりますか?

 

 

私たちは1日24時間与えられていますが

大きく見るとその3分の1は睡眠ですよね

 

では8時間削って残り16時間としましょう。

その16時間で何をしているでしょうか?

 

大抵の場合は仕事で大半を費やすでしょう

定時あがりの仕事をしている奥さんでも 

 

家事を含めると旦那が仕事で残業してるのと自由にできる時間は変わらないですよね。

 

多く見積もって12時間分は使うので

残りが4時間となります。

 

4時間まるまる使えればまだいい方ですが

お風呂に入る時間と食べる時間も入れると

 

少なく見積もっても一時間かかるので

最終的に自由な時間が3時間あれば

いい方でしょう。

 

まあ朝起きて1時間と夕食後2時間

というところでしょうか。

 

ではその時間で私たちがすべきこととは

何でしょうか?

 

まず優先的におこなって欲しいことは

仕事や家事で溜まっているストレスを

発散することです。

 

ストレスを放っておくと気づかないうちに

心がむしばまれていってしまいます。

 

週末の休暇でまとめてストレスを

発散するという人もいると思いますが、

 

私としては汚れが取れやすいうちに

掃除しておきたいです。

 

自転車のチェーンを月1回掃除するか

もしくは半年に1回掃除するかの違いですね 

半年放っておいたら相当錆びますよね。

錆びを落とすのはそんなに楽な作業では

ないはずです。

 

 

もっといい例えがあります。

同じく自転車の話ですが、

 

タイヤって空気が抜けると同じ力で

ペダルを漕いでも進む距離が違って

来ませんか?

 

それだけではなくパンクの危険性も

高まってきます。

 

空気が減っていると気付いた時点で

また入れ直せばパフォーマンスを

落とすことなく走り続けられるんです。

 

 つまり私が言いたいのは

 

通常のパフォーマンスを保つために

メンテナンスを定期的におこない、

 

体力と精神力の無駄な浪費を

避けましょうということです。

 

 

その日感じたストレスをその日のうちに

片付けることができれば心の余裕ができ、

 

心の余裕は笑顔として家族や友達に

伝えることができるのです。

 

では、どうやってストレスを消すのか。

 

皆さんには趣味がありますか?

どんな趣味ですか?

 

それについて考えるだけで

ワクワクしませんか?

 

マイナスの要因はプラスの要因で 

呑み込むことがストレスコントロール

1つの方法です。

 

私の場合はカラオケが趣味なのですが、

もちろん毎日行ける訳ではありません。 

2週間に2回ほど通ってます。

 

 でも、とにかく歌うのが好きなので

1日1回夕食後に必ず発声練習をするか

または歌を歌うようにしています。

 

 これだけで私にとっては1日分の

ストレスがふっとんでしまうのですが、

他にもしていることがあります。

 

朝起きたらすぐに筋トレをし、

教会の本、英語の教材を読んでいます。

必要を感じればそのあと瞑想を加えます。

 

この習慣は多少変わったりアレンジは

ありますが、2年以上続けています。

 

今振り替えって思うことは、

時間を無駄にはしてこなかったなと

心から感じます。

 

そしてもっと効果的に沢山のことを

こなして、成長したいなと思います。

 

継続は力なりを体現できれば

尽く自信も計りしれないです。

 

さあ長々と書き連ねてきましたが、

明日の朝、夕食後皆さんは何をしますか?

 

二度寝しますか?

テレビドラマを見ますか?

ソファで寝転びながら携帯をしますか?

 

私は今日も明日も欠かさず

歌いますし、運動しますし、読みますよ。

 

これを読んでくれた人が何かを

決意し実行し収穫を得られるよう

願っています。

 

今日も読んでくれてありがとうございます。

また来てくださいね。